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中途半端な知り合いからの突然の連絡。 大抵ろくなものがありません。 さらに同じ苗字の「同級生」が、勧誘活動を繰り返し、噂がどこかで捻じ曲がるのか「いつのまにか自分が勧誘している」ことになっていることもあったりしました。 知り合いから5年ぶりに電話をもらいました ・自分の経験 『いい日給のバイトがあるから、説明だけでも受けて欲しい(これは新社会人のころ)』 結果、マンションの一室で「マルチ商法(しかもかなり悪質なタイプ)」の説明。 グレーゾーンで活躍しているマルチ商法ならまだ良かったんですが、完全に扱っている商品が「詐欺」的なものでした。 ちなみに自分以外は説明終了後、熱心に申し込み用紙に記入していました。 完全にマインドコントロールです。 (;一_一) 『バイト先で知り合ったおばちゃんが休日に突然訪れる(学生時代)』 「あって欲しい人がいる」というだけで、具体的に何も言わないおばちゃん。 結局、胡散臭いのでこれは両親がそれとなく追い返してくれました。 あとから考えてみると、恐らく「新興宗教の勧誘」だったっぽいです。 ・知人談 『まあまあ、仲がよかったが卒業後はあっていない中学時代の同級生からの突然の電話』 いわゆる「痩せる下着(補正下着・矯正下着)」のマルチ商法のお誘い。 この手の販売は、ぎりぎりグレーゾーン内で活動していることがあり、意外となくなりません。 知人は「へー、○○ちゃんは、私が太っていると思うから、それ(下着)で痩せろってこと?」と言い張って、完全に撃退しました。 (;一_一) 『大好きな彼女からの誘い ハイテンションで待ち合わせに向かうと誰か知らない人が同席しているが・・・』 大好きな女の子から、突然ケータイに「今から会えない?」と電話。 これは・・・このままあんなことや、こんなことになってしまうのか・・・ (●^o^●) とハイテンションで、待ち合わせのファミレスに向かうと、知らない人が同席している。 宗教のすばらしいご説明が始まります・・・ ハイから、一気にローにギヤが入ってしまった彼は、自分の人生観を半ば説教的に語り、席をたったそうです。 何より「失恋の痛手」が、辛かったみたい。 |
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